voice お客様の声
いつも一歩進んでは一歩下がりを繰り返しながら理想を追い求め、色々な可能性を求めながら空間を構成し、最後に全体を見た時に、駄目ならまた最初から...。効率の悪い仕事でしかありませんが、新しいものを生み出す為には、どうしてもやらなくては駄目だと思う。しかし、最後にお客様から頂く有り難いお言葉を聞くと、今までの苦労がふっとんだ気がします。これからも非効率な仕事に向き合い、意味のある無駄を惜しまず、前進していきます。色々なお言葉を頂いた皆様には本当に有難うございました。